あなたは恋愛を楽しんでいますか?ドラマのような恋愛に憧れていませんか?
そんなあなたの恋愛タイプは?
★質問★
ある日美術館に行きました。
その美術館にある絵画で一枚、とても気に入った作品を見つけたあなた。
さて、その絵画のどこが気に入った?
1.鮮やかな色彩
2.画家
3.モチーフやモデル
4.配置やレイアウト

★答え★
1.鮮やかな色彩を選んだあなたは「恋愛ヒロイン度100%!根っからの恋愛女優!」
・恋愛している時のあなたは常にヒロイン気分。好きな相手と一緒なら、映画館でも公園でも、あなたにとっては舞台上。安定した幸せよりも、自分から浮き沈みを作ったりしてドラマのような恋愛を求めてしまいます。頭の中にはいつもイメージソング、涙ぐんだりむくれたり、相手の前で常に何かを演じています。しかし、そんなあなたの演技は実はバレバレ。相手があなたについていけなくなって離れてしまう事もあるので、ドラマチックな自分演出もほどほどに。
2.画家を選んだあなたは「恋愛ヒロイン度40%!ムードが大切」
・自ら演じる事はありませんが、周りの雰囲気にかなり弱いあなた。少しいつもと感情が違っていたり、ムードのある演出をされると一気にヒロインモード。表情から仕草から言う事まで、普段なら絶対にやらない事や言わない事も相手に言ってしまいます。そして後になってから思い返して恥ずかしがるなんて事も。あいてはそんなあなたの事をかわいいと思い、ますます好きになってくれるかもしれませんよ。
3.モチーフやモデルを選んだあなたは「恋愛ヒロイン度70%!相手によってどんどん変わる」
・あなたは相手に合わせて自由自在に役柄を演じる事ができる、まさに女優。周りからみれば、自分の意思を主張しないあなたは利用されているのでは?と思われがちですが、逆に利用しているのはあなた。その役柄を楽しみ、陶酔する事ができる反面、それはある程度までで素の自分も忘れる事はありません。流されているようで実は相手を自分のペースに巻き込んで、自分が望むように相手を誘導しているのです。
4.配置やレイアウトを選んだあなたは「恋愛ヒロイン度0%。常に自分は自分」
・恋に恋する、ムードに酔うなんて事は皆無。どんな状況でも、どんな相手でも、自分がやりたい事や良い方法を冷静に見つけ出し、自分一人で頑張って全て解決しようとします。そんなあなたはどんな時でも相手に頼る事ができないので、つらい時や悲しい時もダメージがかなり大きいはず。たまには相手に甘えたり頼ったりして、恋愛ヒロインを演じてみてもいいのでは?